2010年10月22日金曜日

若い頃の夢は多少違った。

俺は高校2年までサッカー少年、もちろん夢はJリーガー、サッカーに明け暮れる日々でした。
やはり長年地球の気候や世界の変動にもまれていれば微小ながらが自分自身の各方面に紆余曲折の渦を発生し始め、
最終的によじれまくり、全然違う夢が出来上がっているのが人生です。そんなもんなのです。

最近 だからふと最初の夢を思い出し ゾっ!....としたのです。

だからもし子供が生まれたら 迷わずフットボールプレイヤー、頭はずっとボーズ。これでキマリ。うん、他人のOne Way 勝手にOne make
これこそが親の特権でしょうが!





1.まず小さい頃はこんなに可愛かった僕も









               






2.小中学高校とサッカーに明け暮れ












                                  









3.高校三年のインターハイでPKを外し、仲間から阻害され(まあそれも今は良き思い出ですね)



















                                           

4.いじめに苦悩し日本人として生まれた事に対する運命への劣等感。己の未熟さ、葛藤と戦い出した答えは「フィールドは既に日本じゃない」
海外でS.W.A.Tとして活動していた頃のチームメイトとの記念






















5.先日お伺いした時のDJミツのおかん(その節はどうも。。。)























           
                                                   
6.今はこんな感じで
around-Zという3人で頑張って音楽やってて





















                                                
7.でも捨てきれない夢はやっぱこれなんですよ